平手友梨奈




先日も書いたように、体調不良で紅白を最後まで見ることは出来なかったわけですが、安室奈美恵さんと同じく楽しみにしていた欅坂(けやきざか)46のパフォーマンスは何とかライブで見れたんですよね。

紅白で披露された「不協和音」はめっちゃカッコよかった!うっちゃんがファンという気持ちが分かりました。センターの子がとても印象に残って調べてみたら平手友梨奈さんっていうんですね。興味沸いて色々調べちゃいました(笑)

平手友梨奈はなぜ「てち」と呼ばれているの?

ググって色々調べているうちに彼女のニックネームが「てち」であることが分かったのですが、それはこういう理由みたいです。

最初は「平手ちゃん」というあだ名がついた

ところが、本人が嫌がった


ならばということで「ひらてち」になった

ひらてちが長いので「てち」と呼ばれるようになった

いやー、こうやって見てみないと何故てちなのかが全然分かりませんでした(;^_^A

平手友梨奈のすごいところ

なんとデビュー曲からセンターを任されたそうで、その後4曲連続センターをはっているそうです。ただ本人はプレッシャーもあってか当初あまり嬉しくなかったようで、もっと実力がついてからセンターをやりたいと思っていたそう。

でも不協和音やエキセントリックなどの曲を見ていても堂々とセンターをこなしているし、逆に彼女じゃないと見ごたえがないような気になります。それだけ頑張っているということですね。

紅白の時も、司会の内村光良と一緒に踊ったあと手がけいれんしていたほどの本気ダンス。不協和音はダンスが相当きついらしいです...センターを張り続けていることでグループのファンからも何か言われたりすることもあるそうですが、今後とも堂々と頑張っていってほしいですね。

今までのアイドルグループとはちょっと違った曲を出している欅坂46とてちを今後も応援します!